「どうしてカメラの前だと緊張してしまうんだろう…?」

普段は自然に話せるのに、カメラを向けられると途端に固くなってしまう

そんな悩みを抱えていませんか?

実はカメラの前で自然体で話せるようになるには、

特別な才能は必要ありません。

カメラの前で自然体を保つための

具体的で簡単なコツをお伝えします。

●自分の動画を繰り返し見る

自然体で話せない人の多くはカメラに映る自分が恥ずかしいからです。

ゆえにそれに慣れましょう。

自分が写っている動画を繰り返し見てください。

正直、抵抗あると思います。

私も最初は吐き気がしました(笑)

でも慣れます。勇気を出してみてください

●鏡に向かって話す

鏡をに向かって「眉間を見て」話してください。

私はメイクをするときや落とすとき、いつも鏡を見て話しています。

すると自分の顔を見ながら話すことに慣れてきます。

●カメラの近くに大切な人の写真を貼る

機械的なカメラに向かって話すと、どうにもイメージが湧きません。

あなたが寄り添いたい人、大切にしたい人の写真を貼って、

その人に向かって話してみてください

カメラの前で自然体で話す際、完璧を目指す必要はありません。

視聴者が求めているのは、あなたの人間らしさです。

焦らず少しずつ実践して、自然体を手に入れてください。

★やりたい事が分からない原因を確に言語化する「5つの質問セミナー」

*参加費無料

5つの質問を通して過去を振り返り、やりたい事にフタをしてしまった思い込みに気づいてください

本当にやりたいことを言語化・表現出来たらいいよね。

頭でグルグル考えているより、

言語化すると客観視できるから

自分のやりたい事が明確になるんだ。

世の中のだれもが本来の自分でやりたい事で生活できたら素敵じゃない。

まずはさ「自分が本当にやりたいことはなんなのか」感じよう。

そして

なんとなくやりたい事はあるけど

「自信がない、一歩踏み出せない原因」を探ってみよう。

過去の経験のちょっとした出来事から、それが苦手意識になって、

ストッパーかかっているかもしれないからさ。

【日時】
9月6日(土)18時~19時15分
9月28日(日)10時~11時15分

【参加費】
無料

やりたい事が分からない原因を明確に言語化する「5つの質問セミナー」

やりたい事が分からなくなっている原因を明確にする! 過去を振り返って、やりたい事にフタをしてしまった思い込みに気づいてください